不動産の内見する際に絶対見るべき箇所3選

不動産

ポテポテが絶対見るべき3選

  1. 外壁
  2. 屋根
  3. 傾き
  4. まとめ

読者のみなさん!お疲れ様です。

今回のブログ記事は、副業や不労所得に興味のあるかたは必見!!

不動投資における内見の絶対見るべき3選(私的)な話をしたいと思います!

1.外壁

最初に目に行くのはもちろん外壁ですね!

見て何がわかるのかというと、まず劣化していなかを確認します。

どうやるかというと見てすぐに第一印象に「白っぽい」が特徴です。

白っぽいとまず劣化はしていると思っていいです。

次に、指で触って「白い粉が付くかチェック」する。

その粉が付いたらかなりヤバいです。何がヤバいかというと

壁から雨水が入り込んで、中の木材を腐らせる原因になること間違いないからです。

絶対にその確認を怠ってはいけないです。

なぜかというと、外壁塗装はリフォームの中で一番お金がかかり収益にかなり響いてしまいます。

ですので、内見した際には絶対見なきゃいけないポイントです。

100%やりましょう。

2.屋根

次に屋根です!

屋根は、物によりますが色が劣化していないか

錆びていないかなど2階窓から1階の屋根を見て確認しましょう。

見れそうにないなら、不動産仲介の人に質問して絶対聞きましょう。

これも、外壁と一緒でリフォーム費用がかなり掛かります。

初心者で今から不動産投資やろうと考えている人は絶対やるべきポイントになります。

3.傾き

次はこれもかなり重要になります。

このポイントは、外壁や屋根とは比較にならないくらい重要です。

なぜかというと、傾いている場合は直す方法はあります!

ですが、お金が1番かかりますし初心者にはハードルが高いのです。

それに、傾きすぎていると体調不良になりやすかったりしますで

入居者様にも迷惑が掛かります。

なので、傾きがある物件では最初に計測器やスマホのアプリなどで計測器をして

図るなどをした方が絶対いいと思います。

4.まとめ

今回紹介した3選は、初心者は内見の際何からしていいかわからない人向けに書いた記事です。

そして、中級以上の人は物足りないと感じてしまいます。(すみません)

ですが、この考え方は基本なので復習になればと思います。

外壁、屋根、は最初建物に入る前にぐるっと一周する際にみる。

傾きは入って異変が感じる場所で計測器やスマホアプリで図る!!

絶対やるべきだと思います。

なぜそこまで、しつこく書いてるかというと大きな失敗を無くなるからです。

ここまで書いてみて私自身も、内見することはそこもかなり意識してやっているつもりでも

傾きを図らなかったり、外壁を触り損ねたり、屋根の状態を確認できていないことも結構ありました。

内見の鉄則でも、実践回数が少ないと緊張して忘れたりすることもあります。

だからまとめで、重ねて書いてしまいます。私みたいにミスをしてほしくないからです!

不動産投資は勉強も大切ですが、内見をするという実践も大事です。

以上!終了!また次回よろしくです。!

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